Apr 20, 2011
カードローンの支払いは計画的に行いましょう
カードは便利ですね。以前は、現金主義の私でしたが、最近ではカードを使用して支払うことが多くなってしまいました。しかし、カードローンは今の支払いが、の話です。買ったのは当然で支払わなければなりません。それをいつも頭の中に叩き入れて買い物するようにしています。 "カードローン地獄"これはされないように注意しましょう。デビットゴールドクレジットカードの式を使用している。ゴールドカードは見た目もきれいで気に入っていた。ずっとこのカードを使用して行こうと思っていた。しかし、あきらめる時が来た。今までのポイント還元率が良かったデビットゴールドカード。数ヶ月ポイント還元率が変わってしまうという。カードを使用すると、その場で口座引き落としに便利だったのに残念だ。
アース・ウインド&ファイアー(EW&F)の40年のキャリアをまとめた、2枚組のオールタイム・ベスト『オールタイム・ベスト・オブ・EW&Fー〜太陽の祝祭』(SICP-3167〜8 税込2,940円)が6月22日に発売されました。レコード会社3社の垣根を越え、初期曲や最新曲、中心メンバーのフィリップ・ベイリーとモーリス・ホワイトのソロ楽曲も収録した、本当の意味での“オールタイム・ベスト”は本作が初めて。
ディスク1は「セプテンバー」「レッツ・グルーヴ」「ブギー・ワンダーランド」など大ヒット・ダンス・ナンバーを、ディスク2は「宇宙のファンタジー」「アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン」など独自のメロウなバラードを中心に収録。
また、コアなファンも納得の読み応え充分のブックレットも注目で、岩間慎一氏(元『bmr』編集長)による約1万字に及ぶ解説と、R&Bライター林剛氏が40年の歴史をまとめたライナーノーツ、メンバーの変遷などをまとめた年表を含む豪華仕様となっています。
さらに、今年は40周年ということでEW&Fの日本語twitterアカウント(@ewf40_sonymusic)が開設され、グッズ・プレゼント・キャンペーンや、EW&F及びその周辺のSOUL / R&B / FUNKに関する小ネタも年内限定でつぶやかれるそうなのでファンは要チェックです。
また、7月23日(土)六本木・ナバーナで、40周年ディスコ・イベント〈EW&F トリビュート・ナイト〉が開催されるなど、今年はファンにとってはお楽しみが盛りだくさんといえるでしょう。
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アース・ウインド&ファイアー 、 フィリップ・ベイリー 、 モーリス・ホワイト を調べる
今年5月、佐渡 裕がベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の指揮台に立ったことはニュースでも報道され、大きな話題になりました。そのライヴを収めたCD『佐渡裕 ベルリン・フィル・デビューLIVE』(AVCL-25733〜4 税込3,000円)が早くも登場! 6月29日に緊急リリースされます。
佐渡は小学校の卒業文集に「ベルリン・フィルの指揮者になりたい」と綴ったそうですが、その夢がまさに現実のものとなりました。
これまでヨーロッパのメジャー・名門オーケストラと数多くの共演を重ねてきた佐渡。その一つの頂点が、今回のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の“定期演奏会”デビューです。
ベルリン・フィルは1882年に創設され、ブラームスやドヴォルザークが自作を指揮し、フルトヴェングラーやカラヤンといった伝説的指揮者たちが音楽監督を務めてきました。名実ともに世界のオーケストラの頂点であり、その定期演奏会に招かれることは至上の名誉とされています。
曲目はショスタコーヴィチの交響曲第5番、武満 徹の「フロム・ミー・フローズ・ホワット・ユー・コール・タイム」。ライヴをまるごと収めた2枚組です。
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佐渡 裕 、 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 、 卒業文集 を調べる
さる6月上旬に来日公演を行なった、元ハノイ・ロックスのヴォーカリスト、マイケル・モンロー(Michael Monroe)率いるバンドに、バックヤード・ベイビーズのギタリストであるドレゲンが加入することが明らかに。これは、日本公演直後に起きた、ワイルドハーツのギタリストとしても活躍するジンジャーの脱退劇を受けてのメンバー・チェンジとのこと。
新ギタリストのドレゲンは、スウェーデンでもっとも人気があり、成功を収めたギタリストのひとり。先述の通り、バックヤード・ベイビーズのギタリストや、ヘラコプターズの創設メンバーとして知られています。バンド・リーダーのマイケル・モンローは、ドレゲンの加入について、「ドレゲンはバンドにとって最良の選択といえる。俺たちはとても強い個性の集まりだから、ギタリストとしてとてつもない個性を持つ人物が必要だったんだ。ドレゲンはすべてを備えている。強烈なギタリストであり、華やかなショウマンであり、見た目も素晴らしく、音楽に対してしっかりとしたアティテュードとテイストを持っているんだ。彼が加入してくれて、俺はとても光栄だし、ラッキーだよ。ドレゲンは本物のスターであり、真のロッカーだ。彼とロックして楽しめるのが待ちきれないよ!」と語っています。
そして、当のドレゲンは、憧れのロックスター率いるバンドへの加入について、「子供のころ、KISSやセックス・ピストルズを聴いていたんだけど、俺にそうさせたのはハノイ・ロックスだったんだぜ! ロックスターになりたかったんだけど、俺のレコード・コレクションの99.9%はイギリスかアメリカのバンドで、触れることのできないとても遠い存在に感じたんだ、ひとつのバンドを除いてね。それがハノイ・ロックスさ! 彼らに出来るんなら、俺にも出来る!ってね。ロックンロールをプレイし始めた頃の輝かしいスターであるマイケルとサミ・ヤッファ(b / 元ハノイ・ロックス、ニューヨーク・ドールズ)と一緒のバンドに入れるなんて誇りに思うよ。しかも、カール・ロックフィスト(ds)やスティーヴ・コンテ(g / 元ニューヨーク・ドールズ)のような素晴らしいミュージシャンとも一緒にステージに立てるんだ。だから、俺はとてもハッピーだ。凄いぜ、ドレゲン! ラウドなギター、強烈なライヴ・パフォーマンス、一撃必殺のリフ、そして次のアルバムでの作曲とともに、さらなる爆発とエネルギーをバンドにもたらせることを楽しみにしているよ」とコメント。
ドレゲンを迎えた新生マイケル・モンロー・バンドの最初のライヴは、6月26日にフィンランドはヘルシンキ、カラサタマで行なわれる、フー・ファイターズをサポートするショウになるとか。今後の活動にも注目です!
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