Apr 11, 2009

ここまで丁寧な婚活講座

ホンファルハミョン、主に婚活パーティーを想像する人が多いです。私もそうです。かなりの頻度でイベント会場で婚活パーティーが開かれています。ただ、どうしても奥手で、このようなパーティーに参加できない人のために女性とデートする方法や女性と話をする方法などを手取り足取り教えてくれる婚活講座もあるようです。
最近、地方で行われた親戚の結婚式が開かれた結婚式の章では、不具合の移動方法は車だけでした。新幹線の駅から離れていてタクシーで結婚式場へ向かいました。また結婚式の章で披露宴会場が離れていました。これまでは送迎バスが出てきたけど、何回かに分けての移動で大変な時間がかかりました。やっぱり結婚式場披露宴会場は、同じ場所が良かったです。
 東日本大震災で地滑り被害があった仙台市丘陵部の住宅地で、震災から7か月たっても地滑りが続いていることが、京都大学防災研究所の調査で分かった。

 余震や大雨の影響とみられるが、同研究所は「これほど長期間にわたる地滑りは異常」としている。

 調査区域は1950?60年代に造成された同市太白区の「緑ヶ丘4丁目」(約200戸)。震災後の市の調査によると、地滑りによりほぼ全戸が損壊した。同研究所斜面災害研究センターの釜井俊孝教授(地震学)は5月から、センサー付きの杭(くい)5本を宅地の中心部から半径50メートルの地点に打ち込み、水平面の変化を調査。7月上旬から10月6日までに地表が0・5度傾いたことを確認した。

 政府・与党は12日、東日本大震災の復興策の財源に充てる臨時増税について、たばこ税を対象から外す方向で検討に入った。

 自民、公明両党が反対しているため、関連法案の成立には除外が望ましいと判断した。

 政府は7日に閣議決定した「復興財源としての税制措置概要」で、所得税や法人税に加え、たばこ税を2012年10月から10年間(地方税は5年間)、1本当たり2円引き上げる方針を決めている。

 しかし、たばこ税の増税には葉タバコ農家を支持基盤とする自民党が強く反対しているほか、公明党も慎重だ。具体的には、関連法案を臨時国会に提出したうえで、法案を修正する手法を想定している模様だ。

 政府は、たばこ税の除外で減る復興財源について、10年間としている所得税の臨時増税期間の延長などで補う案を検討する方向だ。

 小沢一郎民主党元代表(69)の資金管理団体「陸山会」の土地取引を巡り、政治資金規正法違反(虚偽記入)で強制起訴された小沢元代表の裁判で、元代表の弁護側は12日、検察官役を務める指定弁護士側の冒頭陳述に対する異議申立書を東京地裁に提出した。

 土地取引を巡る元代表の「現金4億円」について、指定弁護士が「(元代表の)出所に関する説明は一貫性も合理性も欠く」と指摘した部分などの削除を求めている。

 弁護側は異議申立書で、指定弁護士側の主張について「具体的な証拠もなく、意見や評価を述べているだけだ」と指摘。指定弁護士が、元秘書3人の判決で認定されたゼネコンからの1億円の裏金提供を立証しないことを踏まえ、「“裏金”が含まれているなど、4億円を保有していることの違法性が推認される根拠が示されていない状況では、元代表が出所を説明する理由などない」と主張。「合理的な説明をしていないから出所に疑問があるとの誤解を裁判所に与えようとしている」と批判している。

 [13日 ロイター] 米エネルギー省エネルギー情報局(EIA)が13日発表した週間石油在庫統計(7日まで)によると、原油在庫が予想以上に増加した。一方、石油関連製品の在庫は製油所稼働率の低下から予想以上に減少した。

 原油在庫は134万バレル増の3億3763万バレルとなった。アナリスト予想平均は30万バレル増だった。

 原油輸入は日量38万6000バレル増加し、同905万バレル。

 ガソリン在庫は413万バレル減の2億0960万バレル。アナリスト予想は10万バレル減だった。過去4週間のガソリン需要平均は、前年比で0.7%低下した。

 ディーゼルオイルやヒーティングオイルなどを含む留出油の在庫は293万バレル減の1億5401万バレル。アナリスト予想は60万バレル減だった。

 製油所稼働率は3.5%ポイント低下の84.2%。アナリストは0.6%ポイント低下を予想していた。

 米原油先物・指標原油の受け渡し地点であるオクラホマ州カッシングの原油在庫は53万2000バレル増の3062万バレルだった。

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情報BOX:反ウォール街デモの抗議内容と米国社会の現実


 【ワシントン時事】オバマ米大統領と李明博韓国大統領は13日、ホワイトハウスで会談し、米韓自由貿易協定(FTA)の早期発効を目指すことで合意した。両首脳は会談後の共同記者会見で、北朝鮮が両国への直接的な脅威になっているとして、米韓間の結束を確認したと強調した。
 オバマ大統領はこれに先立つ歓迎式典で「米韓同盟がこれまでで最も強固になっている」と強調、両国関係の「新たな章」の始まりを宣言するとともに、FTAを弾みに経済協力を拡大していく方針を示した。
 韓国大統領の国賓訪米は、1998年の金大中大統領以来13年ぶり。オバマ大統領が招いた国賓としては、インド、メキシコ、中国、ドイツの各国首脳に続き5人目で、両首脳の個人的な信頼関係に根差した米韓関係の深化を象徴する訪問となった。
 オバマ大統領は「米韓同盟を打ち砕くことはできない」と言明。韓国を「21世紀を主導する責任を持つ地球規模のパートナー」と位置付け、米韓両国が結束して国際社会の課題に取り組んでいく方針を示した。
 これに対し李大統領も「米韓同盟は安定と平和と発展の基盤」とした上で、米議会によるFTAの批准承認を「歴史的功績で米韓関係の新時代を開く」と歓迎。安全保障に加え、経済分野でも同盟関係を強化していく考えを強調した。
 両首脳はこの後の会談で、安全保障や世界経済、気候変動など幅広い分野の課題を協議。北朝鮮情勢をめぐっては、同国の核問題に関する6カ国協議の再開に向けた今後の対応を話し合い、緊密な連携を再確認したもようだ。 

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