Nov 27, 2010

永久脱毛にジュボラ脱出。

去年の冬から脇、ひじ下、ひざ下の永久脱毛を開始しました。毛の処理が非常に面倒で飼って存分に増やす存分にしていました。しかし、彼氏があり、じっとしていることにも行かず、それでも毎日のヘアの処理をするのは本当にストレスでした。どうしようか悩んでいたのですが、友達が自分の通っているエステサロンをご紹介してくれて、開始することにしました。永久脱毛についての説明を受けて、驚くばかり。何よりも安価なこと。時間も短く、痛みやかゆみもなく、お肌の弱い私としてはとっても安心。アフターケアもばっちり、清潔、まったく頭にサヨナラしそうです。今年の夏、首筋と背中の永久脱毛も追加しました。早く髪がきれい全くありませんように。
レーザー脱毛は行ったことがないので、非常に興味を持っています。ぜひ行ってみたいと考えています。いつもムダ毛処理に悩んでいます。直接処理をするとどうしてもうまくできません。レーザー脱毛は、きれいに出来ると思いますので、非常にお勧めします。費用がどれくらいの時間など、様々なチェックしていきたいと思っています。早く脱毛をしたいと思っています。
 端午の節句を前に、都城市の高城郷土資料館で、ミニ鎧(よろい)・兜(かぶと)の着用体験が人気を呼んでいる。5日まで。
 郷土の歴史を知る機会に、と都城島津家八代の北郷忠相(ほんごうただすけ)公が着用した物を複製した本格的なミニ兜などを用意した。鎧一式は大小2種類あり、重さは約6キロと10キロ。
 3回目の催しで、こどもの日前日の4日は家族連れらが列を作った。館職員が着用を手伝い、子供たちは立派な武者姿に変身。市内から孫の一輝君(5)、輝君(3)を連れて来た西原まき枝さん(55)は「成長した記念に」と目を細め、写真に収めていた。
 体験無料。入館料は大人210円、高校生150円、小中生100円。幼児無料。同館0986・58・5963。

5月5日朝刊

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 延岡市漁協(谷口安博組合長)主催の「貝掘デー」が3日、延岡市の妙見干潟であった。5月の大型連休期間中の1日だけ、漁協がアサリを放流し有料(幼児は無料)で一般開放する恒例行事。
 あいにくの雨の中、大潮で潮がすっかり引いた干潟に、市内外から長靴姿の親子連れら約3000人が、くま手やバケツを手に詰めかけた。売上金の一部は東日本大震災の義援金に充てられる。
 美郷町北郷区から父親の竹原栄蔵さんや妹えみるちゃん(5)と来た北郷小3年、賢竜君(9)はハマグリやアサリを掘り当てるたび「採れたよ」と歓声を上げていた。

5月5日朝刊

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 あでやかな着物姿の女性たちが夜の繁華街を練り歩く「おいらん道中 涙町慰霊祭」が4日、宮崎市の「ニシタチ」通りを中心に催された。
 昭和初期まで近くの高松通り一帯に「涙町」と呼ばれる置き屋街があったことから、周辺の飲食店などでつくる「ニシタチセブンモール委員会」が昨年から始めた。今年はおいらん役の女性を一般公募し、県内の22〜31歳の10人が選ばれた。
 午後7時、女性たちは獅子舞の先導で、バージニアビーチ広場を出発。金や銀の糸をちりばめた着物をまとい、津軽三味線や和太鼓の演奏に合わせて通りをゆっくりと練り歩いた。観客は「きれいだね」と言いながらカメラに収めていた。【川上珠実】

5月5日朝刊

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 みどりの日の4日、花や緑に親しんでもらおうと、宮崎市の平和台公園などでベゴニアやジニアの鉢植えが無料配布された。
 同園や県総合文化公園の指定管理者「馬原造園建設」の毎年恒例の催し。両園で計800鉢を配った。
 平和台公園では、楽しみにして列を作った家族連れらに、「みやざき花の女王」の寺田奈央さん(22)が手渡した。寺田さんは8日まで県内161会場で開催中の「みやざきフラワーフェスタ2011」もPR。「開花が遅れた花もこの連休中に咲き始めています。よかったらお花めぐりを」と呼びかけた。
 鉢植えを受け取った宮崎市立大淀小1年、金崎麻由ちゃん(6)は「お花が好き。飾って水やりをしたい」とうれしそうだった。【百武信幸】

5月5日朝刊

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