Sep 03, 2009
カードローンは、便利で使いやすい
カードローンは、まず、銀行などでお申し込み時に限度額や返済方法を決定します。銀行での審査がありますが、さほど難しくはないと考えています。カードローンなので、使用金額は、この子が付きますが急に費やす時間や給料日前のピンチに非常に便利です。返済を1度支払えば金利もそれほど難しいと良いと思います。ただ最近では、リボ払いの設定を推進する審判のカードローンもあるので注意が必要です。デビットゴールドクレジットカードの式を使用している。ゴールドカードは見た目もきれいで気に入っていた。ずっとこのカードを使用して行こうと思っていた。しかし、あきらめる時が来た。今までのポイント還元率が良かったデビットゴールドカード。数ヶ月ポイント還元率が変わってしまうという。カードを使用すると、その場で口座引き落としに便利だったのに残念だ。
いよいよ夏本番といった陽気になった。今回からは、クールな白色系LED電球を紹介していこう。第1回はNECライティングの“LIFELED’S”「LDA8N」。光色は昼白色で、実売が2000円以下で550ルーメンと明るい。コストパフォーマンスに優れた製品だ。
【失敗しないLED電球の選び方:NECライティング“LIFELED’S”「LDA8N」】
LED電球を買う際、白熱灯からのリプレースということで電球色を選ぶ人は多いと思うが、夏場などは白色系のほうが涼しい印象だし、リビングで本を読んだり学習したりする機会が多い人の中には、白い光ではないと落ち着かないという人もいるだろう。
白色系のLED電球は大きく分けて「昼白色」と「昼光色」の2種類がある。昼白色は色温度がおよそ5000〜5500ケルビンで、昼光色は色温度が6500〜7500ケルビンくらいだ。電器店の店頭でサンプルを見比べると、昼光色が青みがかって見えるのに対し、昼白色は黄色っぽく見える。
電球形蛍光灯の場合、この2つに電球色を加えて計3種類のラインアップとなっているメーカーが多いが、LED電球の場合、白色系は昼白色と昼光色のどちらか一方しか出していない会社が多く、両方出しているメーカーは少ない。つまり昼白色と昼光色のどちらを選ぶかを決めた時点で、購入するメーカーが限られてしまうことになる。
LDA8Nは昼光色タイプで、価格は今回紹介する中では最も安価な1780円(ヨドバシカメラマルチメディアAkiba調べ)。この価格帯だと全光束が500ルーメン以下のものがほとんどだが、LDA8Nは550ルーメンとワンランク上の明るさとなっていてお得だ。
サイズは60(外径)×113(全長)と、電球形蛍光灯に比べると全長が少し長い。また、質量も120グラムと重めだ。放熱部はフィンレスですっきりとしたデザインとなっている。消費電力は7.5ワット。全光束の高さを考えると標準的といえるだろう。設計寿命は4万時間と平均的で、調光器具および密閉形器具には対応していない。
●さわやかで温かい色合いが魅力
それでは実際に取り付けた印象をリポートしよう。トイレ・廊下・リビング(和室)・リビング(洋室)4パターンで電球形蛍光灯と比較した。
今回、比較に用いたのは、パナソニックのパルックボール スパイラル 60形(昼光色)「EFA15ED12」で、全光束730ルーメンというスペックだ。購入時の店頭価格は820円だった。
昼光色タイプの電球形蛍光灯が青みがかって見えるのに対して、LDA8N-Gは自然でさわやかな色合いで、壁も清潔そうに見える。
廊下の床のフローリングも電球形蛍光灯に比べて温かく見える。ドアの木目も落ち着いた雰囲気だ。
和室にも昼白色タイプのLDA8Nのほうが似合う感じだ。配光角はあまり広くはなく、テーブルの上は明るいものの、壁の明るさが足りないように見える。
フルーツの影がきつく出ているが、リンゴの赤がくっきりとした色合いで美味しそうに見える。フルーツの部分だけで見れば明るさは十分だ。
洋室の床も自然な感じで電球形蛍光灯よりも明るく見える。ただし上部の壁などは少し暗く、光の広がりが物足りない。ソファの上で読書をするならこの明るさでも十分だろう。
●光の広がりはいまひとつだが廊下やトイレなら問題なし
LDA8N-Gは自然でさわやかな色合いが魅力のお買い得モデルだ。コストパフォーマンスが高いのでLED電球の最初の1本としても最適だ。密閉形器具に使えないのが残念だが、それ以外であればさまざまなシチュエーションで使えるだろう。
不満は光の広がりがいまひとつなこと。トイレや廊下などで使う分には気にならないが、和室や洋室リビングを1本で広く照らすような使い方は少し苦手という感じだ。トイレや廊下だけでなく、洗面所や玄関などちょっとしたスペースに使うのに適しており、もし安く売っているのを見つけたらまとめ買いしておくといいかもしれない。安価な昼白色タイプを探している人にはおすすめの1本といえるだろう。
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サイオステクノロジーと日本アイ・ビー・エムは7月1日より、クラウドを活用した中堅企業向け事業継続ソリューション「事業継続 簡単クラウド」の提供を開始する。災害時に自社のITシステムからクラウド上のバックアップ・システムに切り替えるサービスとなる。
【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】
「事業継続 簡単クラウド」は、サイオスのHA(High Availability:高可用性)クラスターソフト「LifeKeeper」とIBMの企業向けパブリック・クラウド・サービス「IBM Smart Business Cloud - Enterprise」を組み合わせたもの。最初のパートナーとしては、トッパン エムアンドアイより提供を開始し、順次取り扱いビジネス・パートナーを拡大する予定。
「事業継続 簡単クラウド」では、起動申請後最短10分で使用でき、1時間あたり10円(32ビット最小構成)の使用料金で、IBMのクラウド・サービス上の仮想サーバおよびストレージをバックアップ・システムとして利用できる。サイオス「LifeKeeper」のHAクラスター機能により、システム障害を監視し、障害時に自動的にクラウド上の仮想サーバへ切り替えが行われる。バックアップ・システムの設置場所は、日本以外に米国、ドイツ、シンガポールなど海外のIBMデータセンターからも選択可能。サイオスの「LifeKeeper」は、グラフィカル・ユーザー・インターフェイスによる操作が可能で、可用性の高いシステムの構築・運用が容易な製品(価格30万円より)。
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